エジプトで勝負師が生まれ、アフリカ縦断が始まった…!!

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Day1702 2018.7.7 ダハブ〜カイロ

考古学博物館を抜け出したら、ドルを作るためにカジノへ!!

ドルを作るためにカジノへ!!

今回が初カジノというタローくんを引き連れラムセスヒルトンのカジノへ。

「昼間のカジノは人が居ないから怖いな〜。」

「ディーラーと1対1だと、すぐ持ってかれちゃうからさ〜。」

そんな話をしつつ入場!!

中に入るとやっぱり人はまばらで、盛り上がってるテーブルを見るも最低掛金が25ドル。

一瞬で吹っ飛ぶヤツだね☆

やるとしたらブラックジャック一択なんだけど、ディーラーは立ってるもののプレイヤーはゼロ。

ん〜困っちゃうな〜!!

バカラとルーレットもあるけど、負けるしな〜。。

やっぱ、男ならブラックジャック一択よ!!

って、イカンイカン冷静にならないと。

おそらく、縦断にかかるビザ代だけでも大まかに見積もって440ドル

途中のケニアで追加するとしてもツアー代やら何やらで、やっぱ500ドルはおろしておいたほうがイイな。

よし、500ドルは持って移動だな。

キャッシャーのスタッフにチップが欲しい旨を伝えた。

「600ドルで。」

デビットカードを渡し、カードを機械に通し7ドルの手数料が上乗せされるなどの説明を受けPINコードを入力。

500の青いプレートと100の黄色いプレートが一瞬で出てきた。

タローくんは念のために持ってきていた日本円があったので、それを換金。

さて、準備は整った。

覚悟は出来ているか…??

当たり前だ。

オレを誰だと思ってる??

ココをドコだと思ってる??

答えは要るか…??

そんな自問自答をしつつ、大人しくブラックジャックのテーブルに座っているオレが居た。

ブラックジャックのルールを忘れかけているタローくんにルールを説明しつつゲームが始まった。

ココで勝負をしているのはオレ1人。

1対1でハイペースで勝負をしたら、あっという間にケツの毛までむしられる。

タローくんに説明するというのを口実に様子を見つつ勝負に出た。

一進一退の勝負。

しかし、少しずつオレの勝ちが膨らんでいく。

その様子を見て、タローくんの心にも火が点いたようだ。

「よし、行きます。」

テーブルの上に5ドルのチップをかけてカードが配られた。

カジノ童貞喪失の瞬間。

あぁ、オレは未来ある若者をダークサイドに引きずり込んでしまったか…

最初の勝負の行方は…

残念…!!

負けてしまった。。

おっと、オレも負けてもうた。

いかんいかん、集中しないと。

その後も勝っては負け…勝っては負け…を繰り返す。

でも、ざっと見積もって勝ち分は多いぞ。

ちょうどカードのシャッフルに入ったので、チップを数えると70ドル勝っている。

おぉ、イイ感じ!!

ココで引くか??

時間は16:30。

いいや、まだだね…!!

その後も勝負を続ける。

勝っては負け…負けては負け…

あれ…負けが続いてるぞ。。

完全に流れが悪い。。

とりあえず、ビールだな。

ビールを飲もう。。

って、ゲーム始めた時からずっと飲んでるけど。

だって、ラムセスヒルトンのカジノはドリンク無料なんだもの。

飲まなきゃ損でしょ〜!!

てか、こんな命を燃やすようなヒリヒリ感味わえないぜ。。

命を燃やすようなって例えてるけど、実際お金が旅の生命線なワケで無くなったら、すなわち…

さて、負けが立て込んでるけど…

あれ…さっき勝ってた70ドルがいつの間にか10ドル??

10ドルしか残ってないの??

うそん…!!

おかしいなぁ。。

あれ、また負けた??

あれ、あれれれれ???

おおおかしいなああああああああ??????

マイナス100ドル突破。。

あかん…終わった。。

終わってもうた。。

ポ〜ケットの〜中には〜ビスケット〜が1つ〜ポ〜ケットを〜叩くと〜ビスケット〜が2つ〜ポ〜ケットの〜中には〜チップ〜が5つ〜

ココで負けたら漢じゃないでしょう…!!

追加じゃ〜い!!!!

よっしゃあああああ!!!!!!勝ったアアアアアア!!!!!!

タローくん、よくやった!!

さっきまで顔面蒼白にしてたけど、息を吹き返したみたい。

そこそこプラスになってるんじゃないかな??

よぉぉぉぉぉし、この勢いでぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!

スプリット!!!!ダブル!!!!こっちもダブル!!!!!!!

やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!

更に50ドル吹っ飛んでるゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!

合わせて150ドルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!!

誰か、誰か、ポケットじゃなくてオレの頭を叩いてェェェェェェェェェェェ!!!!!!!!!

あひ、あひぃ…

「もうあかん…コレが最後の勝負や…」

「イキますか…最後、全部イッちゃおうかな…」

「まじ!?いくらあるの??」

「わかんないっす。イキます。」

そう言って、手持ちのチップを全部賭けたタローくん。

そのチップを数えるディーラー。

「マックス200ドルまでです。」

「じゃあ、それで。」

「まじか…!!」

オレもイクしかないね…!!

イク時は一緒だよ〜!!

残りの50ドルをベット!!

あとはやるしかない!!

カードが配られた。

イイ手札が来い!!

先に配られたタローくんの手札を見ると6が2枚の12。

オレはジャックとクイーンで20。

ディーラーの手札は4。

オレの方は安心出来るけど、12は厳しいだろ…

「どうする??12。」

「うわ…マジか。。」

「スプリットだな。2つに分けてそれぞれに10が2枚くればイケる。」

「ですね。。あぁ…もう賭けるお金がない。。」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……

「あるよ…」

ポケットの中からチップを2つ〜。。

「どうする??」

「借りてイイっすか??」

「もちろん。ただ、大丈夫か??本当にイクのか??」

「イキます!!」

「イッってらっしゃい…!!」

「スプリットで。。」

2つに分けられた数字の6。

まず最初に配られた6に来たのは…

何とまたしても6!!

マジかよ!!!!

「どうする!!まさかのもう1回スプリット!?あるよ…」

「うわぁぁぁぁぁ…やばいっす…どうしよ…いや、今回は…」

さすがに更に200ドルは普通に考えて厳しいよな。。

あとは運に頼るのみ!!!!

もう1枚の方は9が来て15。

さぁ、勝負!!

まずは合計12の方。

タローくんの選択ははカードをもう1枚…

9!!もしくは、それ以下を頼む!!

ドクンドクンと心臓が胸を打つ。

見てるだけでアドレナリンが出てくる。

本人はそれ以上にアドレナリンが出ているに違いない。。

頼むぞ…

ディーラーが山札から1枚カードを引いて、マットの上を滑りながら空中で表に…!!

頼む…!!!!

ダイヤの10。。

バースト。。

まだだ、まだもう1つの方で勝てばイーブン!!

プラマイゼロ!!

合計数は15。

ココは安全に控えるべき。

「ステイじゃない??」

「いいや…ガマンの限界だッ!!イクねッ…!!!!!」

再びディーラーが山札から1枚カードを引いて、マットの上を滑らせながら空中で表に…!!

その数字は…!!

9!!

バースト…!!!!!

「う、うわぁぁ…やっちまった。。」

「まじか…」

「でも、いいっす。すげー興奮しました。スロットで4万スルより全ぜんこっちのが面白いっす。」

オレの方は無難に勝ち、首の皮が繋がった。

あんな勝負見せられた後じゃ、オレも引くに引けねぇよ…ッ!!!!

タイムリミットと自分で設定した17:30を過ぎ始めた。

最後の勝負に出ます。

これぞ一か八かのギャンブル。

魔の三点掛け。

1人で3ヶ所に賭けるバカのみが出来る技。

良い子はマネしないように…!!

賭ける掛金も一気に上げる。

40ドル、30ドル、10ドルと3箇所に賭ける。

冷静に考えてみれば、1回のゲームに80ドルも賭けてたのか…恐ろしい。。

残り30分フル回転でイクぞ!!

もちろんココが勝負所!!

3ヶ所全部勝つコトもあれば、大半はそうもいかない。

しかし、ココで攻めなきゃ男…漢じゃない!!

よし、何となく流れが寄ってきた気がするぞ…!!

残り時間も刻々と減ってきている。

ディーラーを焦らせるくらいフル回転で勝負!!勝負!!勝負ッ!!!!

オレだけの時間だぜ…!!!!

とにかく勝負しまくる!!

時計の針は18:00を過ぎた。

これから宿に戻って荷物を取って駅に行かなければ…!!!!

よし、コレでももうお終いだ!!!!

最後にタローくんがトイレに行った隙をついてワンモアゲーム!!

よし勝ってお終い!!

勝ち逃げじゃあああああああああ!!!!!!

「もう行くのか??」

「時間が無いんだ!!」

「じゃあ、チップ交換していってくれ。」

「オーケー。」

手元に置いておいたチップをディーラーに渡した。

「オーケー30ドルだな…」

「ノンノンノン…」

ジーンズのポケットに手突っ込んで、そこから大量の5ドルチップを1回…2回…3回に分けて取り出し、テーブルの上に広げた。

「オォ…カウボーイ…」

「イェス、アイムカウボーイ。。」

チップをごっそり出した瞬間に目を見開いて、ディーラーとお偉いさんが顔を合わせた瞬間は最高だったな〜!!!!

さて、急いで換金して出ないと!!!!

急いでキャッシャーに行って渡されたチップを見るとタローくんへの貸しを含めて765ドルになっていた。

165ドルの勝ち!!!!

そんなに多くは無いけど、勝ちは勝ちだね!!

やったぜ!!

そんなワケで、急いで宿に向かって荷物を取って駅に向かわないと!!

もう次のタイムリミットまで40分切ってる…!!

呼んだUBERがなかなか来ないから近くにいたタクシーに乗ってサファリへ!!

なかなか来ないくせにキャンセル料取るなんて!!

前回もそんなのがあったから、こりゃエジプト人の気質からしてワザとやってる可能性があるな…

まぁ、キャンセル料10ポンド(約60円)なんだけど。

165ドル勝った男ですから、そこは払っときますよーだ!!

急いでサファリに向かってもらって、そのまま待機して待ってもらうコトに。

ドライバーの意向で1人ずつ荷物を取ってきてくれとのコトで、そうするコトにした。

このままトンズラする可能性もあるし、それも分かる。

さっさと2人で荷物取りに行った方が早いんだけど、先にタローくんに荷物を取ってきてもらうようにした。

するとドライバーが言い出した。

「1人100ポンド(約600円)ずつね。」

「何??さっき2人で駅までで100ポンドずつって言ったじゃん。」

コレもエジプトあるある。

最初の言い値の倍を突然吹っ掛けてくるパターン。

「オイオイオイオイ…どうして、エジプト人はいつもそうなんだ??最初に言ってる額と違う値段、大体倍の値段を吹っ掛けてくる。本当にそういうの止めた方がイイぞ。日本人は金持ってるって思ってるだろ??確かにそうだ。エジプト人に比べれば。でもな、そういうの本当に止めた方がイイと思うぞ。イイ仕事をすれば自然とチップが入るし、大体の人は言い値以上の額を払ってもイイかなと思って乗ってる。でもな、そうやってウソを言って、最初と違うコトを言うと気分を害して渡そうと思ってるものも渡したくなくなる。分かるよね??」

「あぁ…でも…でも…」

「イイ仕事をすればチップが入る、収入が上がる。それだけだよ。」

「オーケー、マイフレンド。ちゃんと仕事するから…」

「その先は…ね。」

タローくんが戻ってきたので、車を降りてサファリのある6階までダッシュ!!

マジで心臓が爆ぜる…!!

サファリに急いで入るとダハブのセブンヘブンで一緒になったチエさんとデイビッド、ククが居た。

「ヤッケーン!!時間無いよー!!急げ〜!!」

「は、はひぃ…死ぬぅ…!!」

荷物をカバンにぶち込んで、ダッシュ!!

「また会いましょ〜!!」

「また後でね〜!!不吉なコト言わないで〜!!」

「フォト〜」

ダッシュで駆け下りると忘れ物をしたみたいで呼び止められ、急いで駆け上がって、もう1度下へ!!

荷物が重すぎる…このまま下まで、ぶん投げたい…!!

本当に白目になりそうになりながらタクシーへダッシュ!!

「頼む!!」

「任せてくれ!!こんな感じで行くぜ〜!!」

無駄に右に左にハンドルを切って遊び始めるドライバー。

面白いけど、時間無いから急いでくれ…!!

無茶苦茶な交通状況・ルールだけど、今回は助かる…!!

ドライバーが無理矢理割り込みしてくれたり、急いでくれて、ギリギリ間に合うかも…!!

あと4分…!!

動画を撮ってたんだけど、ノリノリだったドライバーがお金を払う時だけ「止めてくれ。」と。

まぁ、分かってますよ。

細かいお金も無かったから200ポンド(約1,200円)渡した。

「オーケー、マイフレンド!!サンクス!!サンクス!!」

「イイ仕事しなよ!!お客さん来るようになるから!!」

は〜この距離で200ポンドは高過ぎだな〜。

UBERなら50ポンドくらいで行けたんじゃないかな〜。。

まぁ、説教も垂れちゃったし、実際にこうやってもらうコトで本当にあるんだなって思ってもらいたいし、今後イイ仕事をしてくれるようになれば、きっとリピーター・指名が入るようになるハズ!!

少しずつ改善されて、もっと観光しやすい街になったらイイなって本当に思うし…!!

って、残り3分!!

ダッシュで、駅へ!!

X線の機械に荷物をぶん投げて、通過ァァァァ!!!!!

ヒィ…ヒィ…荷物が重すぎるッ…!!

タローくん…先に行ってくれ…オレは後で…追いつく……

ジェスチャーとアイコンタクトを理解したのか、プラットフォームへ先に向かった。

さすがだ。。

1人が先に着けば時間を稼ぐコトも出来る。

急いで11番ホームへ!!

ホームへ向かうゲートを通過したところで、白い稲妻が頭を駆け抜けた。

待て…9番ホームにも電車が止まってる…

思い出してくれ…

今日の朝の出来事を…ッ!!!!

チケットが買えなかった後…

”タローくんとやっぱダメか〜と言っていると現地人の若者たちが話しかけてきてくれた。

「アスワン??オッケー、カモンカモン!」

「チケットを買いたいんだ!」

「オーケーオーケー、カムカム!!」

ついてこいみたいなジェスチャーをするので、ついて行くと9番プラットフォームに連れていかれた。”

9番と11番の両方に電車が止まってる…!!

急いで駅員を見つけ、11番の電車がアスワンに行くのか尋ねた。

すると駅員は英語が出来なかった…!!

しかし、何かジェスチャーをして伝えようとしてくれている!!

両手を合わせて、右耳の隣に持っていき首を傾げた。

寝台列車か…!!

アスワン行きには普通列車と寝台列車がある。

「9番!!アスワン!?」

ウンウンと頷く駅員のおじさん。

ヤバい…!!

こっちだ!!!!

「タロー!!タローーーーーー!!!!!!!!」

必死に声を上げるも人混みに消されてタローくんの下まで声がたどり着かない。

おそらく11番まで行ってしまってる。

電車が止まっていてタローくんの姿も見えない…!!

11番まで行くしかない!!

荷物を担ぎ上げて、階段を下って上って11番ホームへ…!!

息を切らしながら、タローくんに事の次第を伝えた。

「チケット!!チケット貸してくれ!!聞く!!」

運転席に走って行ってチケットを見せると「向こうだ!!9番だ!!急げ!!」と教えてくれた。

やっぱり9番だった…!!

ヤバい!!

電車が動き始めた…!!

どうする!?

行くしかない!!

「行くぞ!!」

線路を飛び越えて、動き出した電車の前を横切り手を振って乗せてくれ!!と伝えた。

窓から運転手が顔を出し、乗れ乗れ!!と手を招いてくれた。

しかし、動き出した電車は止まらない…!!

マズい…マズいぞ…!!

「タローくん飛び乗れ!!まだ乗れる!!」

「マジすか!?行きますよ!!」

「行け!!」

開いている列車のドアに飛び乗った。

次はオレだ。

荷物を担ぎ上げて、まず荷物だけ乗せて自分は後から別のドアから飛び乗る!!

行くぞ!!って、ドア開いてないッ…!!

マズい…ッ!!

体制を崩してしまい、思いっきり転んでしまった。

その刹那、目の前に飛び込んできたのは列車の車輪…!!

目と鼻の先15cm。

一瞬でヤバいと思い、後ずさりをした。

前に列車の車輪に頭を挟まれて死ぬ夢を見たけど、まさか現実に…

一気に冷や汗が出た。

先にタローくんが行けただけでも良かったか…

オレは後の列車で追いつこう…

諦めかけた時、列車のドアから手を差し伸べてくれる人たちが…

荷物を担ぎ上げて引き渡し、次のドアに飛び乗った。

い、いけた。。

とんでもない量の汗…それが普通の汗なのか冷や汗なのか脂汗なのか…

息も上がりきって、心臓がこれ以上無いくらいのテンポで脈を打っている。

し、死ぬかと思った…

とりあえず、タローくんと合流だ。。

前の方の車両に乗ったタローくんを探すため、前方の車両へ。

何車両も進んで、会えないかと思ったところで、やっと合流出来た。

「マジでヤバかったです。。でも、みんな手を差し伸べてくれて、初めてエジプト人が好きになりました…とりあえずアドレナリンがヤバいです…!!」

「良かった、本当に良かった。オレも死ぬかと思ったけど、助けられた。アドレナリンの量がヤバい。。」

シートに倒れこんで、息を整えた。

冷房がガンガンに効いている車内なのに、少しも熱が治らない。

「今日は何て日だ…カジノでアドレナリン出て、列車乗るのにこんなにアドレナリン出るなんて…!!ヤバいっす!!」

「よ、ようこそ…男の世界へ。。」

これからのアフリカ縦断旅がより一層不安になる幕開けとなったのでした。。

To Be Continued →

UBER…13ポンド
電車チケット(カイロ〜アスワン)…357ポンド
宿代…90ポンド
考古学博物館…120ポンド
タクシー…200ポンド
手数料…7ドル

+165ドル…カジノ

Ramses Hilton


住所: 1115 Nile Corniche, Sharkas, Cairo, Cairo Governorate 12344 エジプト
HP: hilton.com
電話: +20 2 25777444

今回泊まった宿: サファリ(Safary Hotel)


住所: 4 Ali Abou Tawfik, El-Adaweya, Boulaq, Cairo Governorate, エジプト
HP: Safary Hostel
電話: +20 2 25778692

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Yakken

2013年11月から3万円とギターを持って世界一周の旅へ!!路上演奏とアイデアで稼ぎながらサバイバル!!知識と技術で生きていく!!をモットーに活動中!!
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